またマッピングしてみました。
今日は読書マッピングです。
学習マッピングの中でも、非常に重要なのが
この読書マッピングです。
読書とは読めばインプットされ、知識になると
思われている方も多いですが・・・
はっきりいって、先月読んだ本の中身なんて
ほとんど憶えていませんよね(笑)
しかし、この読書マッピングをする事により
インプットをアウトプットに変え、
しっかりと自分の知識にする事が出来るんです。
この効果には私も本当に驚きました。
今後はイメージを掴んでいただくために、
日記内にも、私が書いたマップを掲載していきます。
ご参考までに雰囲気をご覧ください。
※内容は固定概念を作っていただきたくないので
文字が見えない程度のサイズにしています。
実は、この書籍を読むのは二度目なのですが・・・
非常にためになります。
『金持ち父さん 貧乏父さん 著:ロバートキヨサキ』
まだ、読まれていない方も
昔読んだという方も、
今一度読み直してみる事をおすすめします。







昨日初めてシンプルマッピングという言葉に出会いました。
読書したあとマッピングするという発想に目から鱗です。
画像をのせてらっしゃるので参考になりますね。